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ついつい使ってしまう答え方

日本風な答え方によって変わる相手の反応

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はいさ~~い

東京からSabuです(‘ω’)ノ

 

寒くなってきましたが体調管理はできてますか??

沖縄人は大変です。。

 

 

今回のテーマは

「答え方」

 

一瞬、ん?と思うかもしれませんが

結構重要ですね。

 

日本とは違って海外でははっきり答えることが多く

曖昧な表現が無いことが多いです。

 

外国人の友人に言われることがこんな会話の時

 

A「これおいしい?」

B「ふつー」 or 「ふつーにおいしい」

 

これってどんな意味?

 

答えられなかったです。。。

確かにふつーにおいしいってなんだろ。

他にも「びみょー」や「嫌いじゃない」など結構曖昧な表現方法が多いですよね

ついつい私もしてしまいます。

 

また、私がホームステイしているときによく合ったやりとり

 

ホスト「Do you need dinner tonight?」

※あ、これ私がよく友達とご飯行く機会が多かったので

原則ご飯を出してくれるので聞かれることはないですよ!

 

私「 No. I don’t need dinner 」

 

ホスト「 OK. You don’t need dinner 」

 

私「 Yes. I don’t need dinner 」

 

ホスト「 ?? You need? don’t need? 」

 

私「 No. I don’t need dinner 」

 

ホスト「 You don’t need dinner 」

 

私「 Yes. I do not need dinner 」

 

これの繰り返し。

 

日本語だと

ホスト「今日ご飯いる?」

私「ううん。 いらないよ」

ホスト「OK、いらないのね」

私「うん!いらない」

 

となるが、英語だと、

肯定文と否定文が一つになっているので混乱しちゃうのですよね~

本当はない表現方法ですが、英語初心者だとついつい使っちゃう・・・

 

ホストには日本人あるあるって言われました笑

 

思いっきり日本風の答え方だと相手が困るので

是非、海外風の答え方を覚えましょうね!

 

今日はこのへんで

 

C-sa

渡航後の勉強法はこれだっ!!!

勉強が重要と思うな!
遊ぶことが真の成功法だ!

はいさ~~い
東京からSabuです(‘ω’)ノ

いきなり格言っぽいことを言いましたが・・・ 説明をさせてください。

もちろん、勉強がだめということではないです!!!!

※この場合の勉強とは、机上の勉強の事です。

例えば渡航後、資格取得を目指し
テスト前に最後の追い込みの為、図書館にこもって
テキスト勉強。 もちろん大事です。

 

やしが、バット、しかし!!
( `ー´)ノ ( `ー´)ノ ( `ー´)ノ ( `ー´)ノ

 

全部同じ意味です笑
しかし=But(英語)=やしが(沖縄弁)

日本での勉強と海外での勉強の大きな違い
それは、

「習った言葉を、その後すぐに使える」

これが決定的な違いです。

日本ではなかなか英語を話す機会が少ないので
使うことが出来ず。。 ただ、覚えている方は多い。

海外の場合は、使う場所しかないと言えるくらい
360度、見渡してもどんなシチュエーションでも英語を使える場所がある。

それをせずに、図書館にこもってばかりの勉強はもったいない!
これでは、日本と同じ勉強法になってしまう・・

なので、文頭に書かせて頂いたように
机上の勉強も確かに大事だが、

折角来たのであれば
どうせ来たのであれば

遊んでそして、英語を使ってみてはいかが??

私もそうやって一気に英語を伸ばしました。
(*^▽^*)

最後にも一回。

遊ぶことが真の成功法だ!

今日はこのへんで・・

C-sa

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